MINI CLUBMAN.

それは、自分らしさという美学。

MINI CLUBMAN.
※写真は欧州仕様の場合があります。また、一部オプションを含みます。

LIFESTYLE STORY.

人生のあらゆるときを、自分らしく愉しみたい。洗練のデザインと機能性、
クラフトマンシップをきわめたMINI Clubmanが、毎日にゆとりをもたらし、すべての瞬間を歓びに変えていく。

#1ひとりの時間
#2ふたりの休日
#3みんなの歓び

LIFESTYLE STORY #1ひとりの時間

誰かと同じはつまらない。
毎日をともにするクルマこそ、
ファッションをまとうように
個性的でありたい。

例えば、仕事中に両手がふさがっているシーンでも。デザイン性と機能性を融合させたMINI Clubmanなら、誰よりもスマートに荷物が積み込める。

EASY OPENER.イージー・オープナー

独創的なデザインでありながらも使いやすい観音式のスプリット・ドア。手がふさがっているときでも、リアバンパー下に足をかざすだけでドアが自動でオープン。両手に抱えた荷物もラクに積み込める。もちろん、リモートキーでの操作もOK

ひとりのドライブも飽きさせないMINI Clubman。画面にタッチするだけで、お気に入りのプレイリスト
にも、ソーシャルメディアにも簡単に
アクセスできる。

MINI CONNECTED.MINI コネクテッド

タッチパネル式に進化したMINI Clubmanのセンターディスプレイ。MINIコネクテッドでスマートフォンと手軽につながり、お気に入りの音楽をプレイ。さらに、MINI ConnectedアプリでTwitterにログインすれば、MINIから直接ツイートすることも。

LIFESTYLE STORY #2ふたりの休日

お気に入りのボディー・カラー。
こだわりのインテリア。
ふたりだけの空間は、
最高のデートスポット。

インテリア・ショップで好みの家具を
発見。大きな荷物も、たくさんの荷物も。
大容量ラゲッジ・スペースを備えたMINI Clubmanにおまかせ。

SPACIOUS BOOT.大容量ラゲッジ・スペース

スプリット・ドアの先には、大容量360リットルのラゲッジ・スペースが広がる。分割可倒式のリア・シートを倒せば、ゴルフバッグなどさらに大きな荷物も積載可能。ショッピングにも、長距離旅行にも。シーンに合わせて、自分らしくアレンジしよう。

都市の街並みに映えるスタイリッシュなデザイン。大人の色気を漂わせる独創的なボディー・カラーは、昼と夜でまた違う表情を見せてくれる。

MINI LOGO PROJECTION.MINI ロゴ・プロジェクション

ドアロックを解除すると、運転席側のドア・ミラーから路面に向けてMINIのロゴを投影するプロジェクター機能を搭載。 細部にまでこだわったMINIならではのユニークな演出で、ふたりの夜のドライブに、そっと華を添えてくれる。

LIFESTYLE STORY #3みんなの歓び

ゆとりと上質の室内空間。
笑顔があふれる5人乗りシート。
家族みんなの歓びを乗せて、
どこまでも遠くへ。

休日は家族や仲間と一緒にロング
ドライブへ。MINI Clubmanの上質な
インテリアが、乗る人すべてを
やさしく包み、快適な旅を約束する。

ROOMINESS FOR 5 PEOPLE.ゆとりの5人乗りスペース

従来のモデルよりさらに長く、ワイドになったMINI Clubman。独創的なスタイルを受け継ぎながら、利便性も追求したMINIで唯一の6ドアモデル。そのキャビンは、大人5人がゆったりと座れる、広く快適な室内空間を実現している。

思い出の数だけ、人生は輝きを増していく。
ひとりの時間を愉しむように、大切な人たちとの時間も大切にする。
それが、自分らしさという美学。

GO-KART FEELING.ゴーカート・フィーリング

上質なデザインの内に秘められた、MINIらしいドライビング・スピリット。ゆとりの室内空間に、たくさんの笑顔と荷物を乗せて。街中も、郊外も、伝統のゴーカート・フィーリングを思いのままに味わえるクルマ。それが、MINI Clubman

SPECIAL INTERVIEW.

自分らしさへのこだわりや美学を持つ大人たちが、独自の視点からMINI Clubmanの魅力を語る。

このインタビュー記事は61日/615日号ライフスタイル情報誌
Pen」(CCCメディアハウス)の協力によるものです。

#1幅允孝ブック・ディレクター
Photo by: 柏田芳敬 / Yoshitaka Kashiwada
#2BUAISOU藍師・染師
Photo by: 岡村昌宏(CROSSOVER) / Masahiro Okamura
#3藤城 成貴プロダクト・デザイナー
Photo by: 岡村昌宏(CROSSOVER) / Masahiro Okamura

SPECIAL INTERVIEW #1幅允孝ブック・ディレクター

本と人の出会いを創造する
ブックディレクターの美学。

“足を使って本を探す。
体を使って考える”

本を集めるというと、PCを使ってリストから選ぶようなイメージを持たれがちだが、実際には足で稼ぐことが多いという。「どこの国の本でも簡単に手に入る時代ですから。ポチッと一押しでデリバリーされてこないようなものを届けるのがすごく重要なんです。」毎日クルマ移動が基本、仕入れは神保町エリア、気になっている本の購入は渋谷エリアを巡る。「細い道を走ることが多いので、MINIらしく小回りが利くのはうれしいですよね。」そして彼にとってクルマは大量の本を運ぶためのツール。その点でもMINI Clubmanは頼もしい存在だ。「見た目から想像していた以上に中が広くて最初は驚きました。クイックネスとワイドスペースを兼ね備えた、アンビバレンスなところが魅力です。ラゲッジ・スペースも二段階で高さを調節できて便利ですね。」

街の景色にもMINI Clubmanは美しく溶け込む。「計器類のレイアウトや全体の雰囲気が、モダンで洗練されているのにどこかクラシカルな印象を残していて、そんなところも好みです。」仕入れに行くと一回で100冊以上買い込むこともざら。そんなときに力を発揮するのが、両手がふさがっていてもスプリット・ドアの下に足をかざすだけで開くイージー・オープナーだ。「段ボールなどに入れているとはいえ、本を地面に置くのを嫌がる人は多いので助かります。シートをアレンジして後部座席を倒すと、さらに収納スペースが広がるので本はもちろん大きな什器も楽に運べていいですね。」クリックひとつで本が買える時代に、自ら足と体を動かしかけがえのない出会いを探す。そんなオリジナルな美学を貫く彼の毎日に、MINI Clubmanはピタリと寄り添う。

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SPECIAL INTERVIEW #2BUAISOU藍師・染師

徳島へ移住した若き
藍師・染師たちの美学。

ゼロから色を育ててモノをつくる。
すべてを自分たちでやる。

1枚のTシャツを染め上げるのに約1週間。これほどまでに手の掛かる仕事を自ら選んだBUAISOUの美学を渡邉さんにたずねた。「種、つまりゼロから色を育て、モノを作り、お客さんに使ってもらうまでを、すべて自分たちでやる。それは僕らにしかできないことなので。」BUAISOUのワークスタイルは午前と午後でガラリと変わる。午前は畑仕事で、午後は工房での作業や取引先などとの打ち合わせが中心だ。農具や製品の運搬にも、畑や街への行き帰りにもクルマは欠かせない。そんなBUAISOUの日常にMINI Clubmanはうってつけだと渡邉さんは語る。「フロントガラスから見ると少し狭そうなんですが、実際乗ってみるととても広い。僕のように体の大きな大人が4人乗っても十分くつろげます。レザーシートの座り心地もいいですしね。」

また農業とファッションというかけ離れた仕事を手掛ける彼らならではの悩みも、MINI Clubmanなら解消できる。「取引先などを訪ねる時に、畑で使っている泥だらけの軽トラックで行くとバツが悪くて(笑)。その点MINI Clubmanならオシャレですし、藍染めをやっている僕らがこういうボディカラーのクルマに乗っていくのはカッコいいと思います。都会にも田舎にも自然となじみますし、僕らのようなワークウェアーを着ている時にも、きれいめでフォーマルな格好の時にも似合うと思います。」古くから伝わる藍染めの基本をしっかりと継承しながら、人とは違う、今までになかった作品をそのプロセスを含めて自分たちで生み出していこうと志すBUAISOU。その美学は、MINIの伝統の上に広さや使いやすさといった独自の価値を築くMINI Clubmanのあり方と重なり合う。

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SPECIAL INTERVIEW #3藤城 成貴プロダクト・デザイナー

名だたるブランドがコラボを望む
プロダクトデザイナーの美学。

自分がどうすれば納得できるのか、
何度も確認し、細部まで把握する。

インテリアやプロダクトのデザインを手がける藤城さんの目にMINI Clubmanのデザインはどう映るのだろう。まず藤城さんが指摘したのはシートのつくりだ。「かなりこだわった感じがしますね。パーツがいくつも別れたりしていて、どういう順番で縫製しているのかな。素材も全部同じじゃなくて、レザーやスエードといった質感の異なるものを使い、それぞれに違うパターンを入れて切り返しているところが面白いと思います。」またインストルメント・パネルやドア・パネルなどインテリアの随所に円のモチーフを取り入れ反復している点にも、その徹底したこだわりに感心するという。藤城さんの手がけるデザインとMINI Clubmanのデザインに共通するポイントのようなものはあるのだろうか。

「外装に一体感がある点、つまり変な凹凸があまりなく、ひとつの塊的な感じのあるところが似ているのかなと思います。」ロジックを突き詰めて考えたり、実際に手を動かして作ったり、デザインに携わっている時が何より自分らしい瞬間と語る藤城さん。今は仕事が忙しくデザインから離れる時間はなかなか見つけにくいが、趣味のデイキャンプにMINI Clubmanで行ってみたいという。「僕にとってクルマは道具。いかに便利に使えるかを重視します。」そんな藤城さんにとって、足をかざすだけでラゲッジ・スペースのスプリット・ドアが開くイージー・オープナーはお気に入りの機能だ。その他にも便利で役立つ機能を多彩に備えたMINI Clubmanなら、さまざまなシーンで藤城さんをうならせ、満足させるだろう。

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FEATURES.

見る者を魅了するMINI Clubmanの上質なデザイン。
そして、随所に宿るクラフトマンシップ。

テクノロジー
気品と個性
ゆとりの空間
ドライバー・アシスト・システム
ツインパワー・ターボ・エンジン
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MINI クリーン・ディーゼル
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ALL 4
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8AT
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LINEUP.

4輪駆動システム(ALL 4)モデルやMINIクリーン・ディーゼル・モデルの登場で
さらに充実したMINI CLUBMANのラインナップ。

MINI ONE CLUBMAN(AT)

車両本体価格(消費税込)¥ 2,990,000

MINI FUTURE VALUE LOAN.36回払い)の場合

頭金¥ 0

月々のお支払¥ 23,100 ×34

MINI COOPER CLUBMAN(AT)

車両本体価格(消費税込)¥ 3,580,000

MINI FUTURE VALUE LOAN.36回払い)の場合

頭金¥ 0

月々のお支払¥ 32,700 ×34

MINI COOPER D CLUBMAN(AT)

車両本体価格(消費税込)¥ 3,780,000

MINI FUTURE VALUE LOAN.36回払い)の場合

頭金¥ 0

月々のお支払¥ 33,200 ×34

MINI COOPER S CLUBMAN(AT)

車両本体価格(消費税込)¥ 4,040,000

MINI FUTURE VALUE LOAN.36回払い)の場合

頭金¥ 0

月々のお支払¥ 40,300 ×34

MINI COOPER SD CLUBMAN(AT)

車両本体価格(消費税込)¥ 4,240,000

MINI FUTURE VALUE LOAN.36回払い)の場合

頭金¥ 0

月々のお支払¥ 40,400 ×34

MINI COOPER S CLUBMAN ALL4(AT)

車両本体価格(消費税込)¥ 4,300,000

MINI FUTURE VALUE LOAN.36回払い)の場合

頭金¥ 0

月々のお支払¥ 44,500 ×34

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TVCM.

乗る人の個性と人生の喜びを広げてくれるMINI Clubman、テレビCM公開中。