MINI CROSSOVER PHEV.

About

あなたが進む、
未来を選ぼう。

Choose Your Future

MINI Crossover PHEVを選ぶこと。それは自分の楽しみだけではなく、家族や仲間、環境や次の世代のことまで大切にするということ。

選ぼう。静かで心地いい空間が育む家族の幸せを。経済性に優れた豊かな暮らしを。エネルギー・ロスの少ない持続可能な社会を。MINIのPHEVならではの新しい走りの愉しさを。

FEATURES.

未来の走りを裏付ける、確かなテクノロジーと充実の機能。

Charge system
Driving mode
MINI ALL 4
Loadability

THE FUTURE OF LIFE WITH
MINI CROSSOVER PHEV.

雑誌“FINE”とのコラボレーションにより、写真家 田中丸善治氏が、自身のライフスタイルを通して、
実際にMINI Crossover PHEVとの暮らしを体感。自然と街を行き来する、新しい未来のその魅力とは?

MINI CROSSOVER PHEV FAQ.

MINI Crossover PHEVとの新しい暮らしを選んだオーナー達、購入前に抱いた疑問と、実際に使ってみての感想は?

Choose Your Future

Q. 初めてでも乗りこなせる?

MINI PHEV購入前の所有車のタイプは…

  • ディーゼル車 8.3%
  • ハイブリット車 6.9%
  • その他 14%

ガソリン車
70.8%

購入前に試乗した人は…

YES
81.9%
NO
18.1%

「ガソリン車からの買い替えでMINI Crossoverに興味があって試乗したところ、ディーゼルより加速感があり気持ちよく運転ができて、PHEV購入の決め手になりました。」(38歳 男性/東京都)

「燃費が良く、快適さ、機能性といい大変満足しています。ガソリン車に負けない走りが実現できるところが魅力です。」(42歳 男性/東京都 )

「電気が減ったり、溜まったり、なんだか生きているようで可愛いらしいです。エンジンとEVの2種類の走りを楽しめ、フルパワー時のハイブリッド効果は素晴らしいです。」(48歳 女性/愛知県)

オーナーの方の多くは、ガソリン車やディーゼル車からの代替車としてPHEVを選択。また8割の方は購入前の試乗を通して、そのメリットを実感いただいています。まずはご試乗で未来の走りを体感ください。

Q. 充電はどこでできる?

主に使用している充電スポットは…

  • 商業施設の駐車場 13.9%
  • 自宅(集合住宅) 12.5%
  • その他 5.6%

自宅(一戸建て)
68.1%

日本国内の充電ステーションの数は…

14,880

箇所

(2018年9月3日現在)

「自宅で充電ができなくても、走りながら充電できるので、問題ないです。週に一回ディーラーでも充電しています。」(64歳 男性/福岡県)

「普段の生活なら、ほぼ電気だけで走れます。遠出する時はガソリンで走りながら充電も出来るし、充電スポットも沢山あるので心配ご無用です。」(42歳 男性/岡山県)

「一度満充電すると、走りながら充電ができるので、思ったほど頻繁に充電する必要がありませんでした。」(62歳 男性/三重県)

コンビニ、道の駅、観光施設、ショッピングモールなど、お出かけ先で気軽に充電できる公共施設や商業施設の充電ステーションはどんどん増えています。近くの充電スポットを探す時は、情報サイトが便利です。

Q. 電気でどれだけ走れる?

満充電時の走行距離は…

42.4km

(JCOモード)

変更できる運転モードは…

  • AUTO eDrive
  • MAX eDrive
  • Save Battery

「毎日通勤(約10km)で使用していますが、EVだけで走れます。以前と比べガソリン代は約1/4になりました。」(56歳 女性/岡山県)

「SAVE BATTERYモードなら、それなりの加速感で燃費よく走れますが、Sportモードと組み合わせてアクセルを踏み込むと、凄い加速が味わえます。」(64歳 男性/福岡県)

「想像以上に燃費が良く、PHEVであるため、いざとなればガソリンで走行できる安心感があります。」(33歳 男性/福岡県)

MINI PHEVにはMINIドライビング・モードに加え、eDriveのトグル・スイッチが装備され、電気モーターとガソリン・エンジンのオペレーション・モードを変更できます。

Q. どのくらい経済的?

充電にかかる電気代は…

フル充電1回

100

優遇制度活用での節約金額は…

379,900

自動車取得税 124,400円 →0円
重量税 30,000円 →0円
翌年度の自動車税 34,500円 →9,000円
CEV補助金 200,000円

「街中はMAX eDRIVEモードで、高速道路はSAVE BATTERYモードで走行すると燃費がよく経済的です。」(55歳 男性/愛知県)

「充電設備の工事にはお金がかかりますが、補助金で助成が受けられました。自宅で充電できるのはやはり便利です。」(35歳 女性/京都府)

「長距離以外は電気走行で、充電も低料金の深夜電力ならコストも抑えられます。」(64歳 男性/熊本県)

減税や補助金、ChargeNowの無料期間、燃費効率の良さなど、経済的にさまざまなメリットがあります。